2009年9月アーカイブ

しばらく実家にお泊り予定でパソコンが使えない状況に・・・。いつでも使えるときは感じなかったのにいざ使えないとなると、なんとも寂しいというか不安な日々。

「携帯があるじゃないか!」と、1週間後ぐらいにやっと気づいた。

以前「連山」をお気に入りに登録しておいて良かった。おかげで不安な日々も少し解消。

もし、災害が起きても携帯があればどんなに重宝するだろうと何気に思ってしまいました。

とはいえ、とても使いこなせていると言うには程遠い。旦那に持たされていた?携帯電話、持っていると言うだけの携帯から使える携帯にしていかねば。

明日(今日?)からまた携帯片手にお泊り再開!お泊り中に何か発見できるかな?


 

きび談語:「誰にも理解されず、死にたいと思った」と... /岡山

 「誰にも理解されず、死にたいと思った」と、自閉症の子を持つ母親は言った。あるコンビニでは過労気味のオーナーが自殺したという。取材先の住職は「最近、若い母親が子供を残して自殺したよ」とため息をついた▲取材で「死」という言葉に出会う機会が多くなった。自殺願望や自殺が、身近な話題として登場することに恐ろしさを感じる。私は現在妊娠6カ月目。おなかの重さに比例して命の重さを感じるようになった▲子育てに悩んだ果てに自殺を考えた母親は、「今日は苦しいけど、明日は大丈夫よ」という同じ境遇の母親仲間の一言で立ち直れたという。つらさを共有できる人がいれば、授かった命を自ら絶つことはなくなると信じる。【坂根真理】

  出典:毎日新聞

 

おなかにいるとき・生まれて間もない子を手にした時に感じるかけがいのない命の重さ、おぶった肩や抱いた手に重みを感じなくなると尊さも薄れてしまうのでしょうか?

この世に無駄な命はひとつもないと教わりました。この世に悩みのない人なんてほとんどいないと思います。人それぞれ大なり小なり悩みを持っています。人から聞くと「そんなことで?」と思うことも当人にとっては深刻なことだったりします。

相談できる、悩みを聞いてもらえる友達・親友・仲間の大切さを忘れずに・・・

自分自身の新しい発見と変化

 自分自身を知っていきましょう。私たち人間は、多面的で変化し続けています。私はこういう人間、あの人はこういう人と、時に偶然が重なった体験から、自分や他人の人格を決め付けていないでしょうか。あなたが思っている全く逆のあなたが、あの人がいるかもしれません。いろいろな角度からみて新しい発見をしていきましょう。

 そして、私たちは止まることなく変化し続けています。そしてその変化は、時に残酷です。自分自身の心変わりに戸惑い、他者の心変わりに傷つくこともあります。それでも人は変わり続けながら生きていくと言えるのではないでしょうか。

より良く生きる方法

 私たちの心は、いつも絵に書いたような順風満帆、明るく楽しくとはいきません。
 悩みの解決も行きつ戻りつ、少し元気になったかと思うと全く元に戻って悩みの中にいる・・・このような繰り返しが続くと、自分はどうなってしまうのだろう、このままあの頃の元気な私に戻れないのでは・・・と思う時があるかもしれません。でも身体に自然治癒力があるように、私達の心にもより健康的に生きる力、より良く生きる力が備わっています。

出典:ヘルスケア

 

 先日 秋月への参加方法を教えていただきました。

 カメラを取り付けるのは かなり抵抗があります。人と接することがあまり得意ではないので緊張しながら会話して分かれた後、相手の?の態度は何だったのだろうと思い返してみると、あちゃ~また頓珍漢な事言ってしまってた。(あまり失礼のない様にはしているつもりですが・・・)すいません・・・。なんてことも良くある。

 旦那にカメラをつける事を言うと「そこまでやらなくてもいいんじゃないか?」と言いそうです。はてさて、上手に説得しなければ・・・ 

"共生"しながら時代の変化を乗り切ろう――「働く」「仕事する」の意味を改めて考えよう

 どんな職種・業種でも、仕事をしていれば、辞めたい、逃げ出したいと思うこともある。けれど、つらいときほど協力し合って、乗り切ろう――その姿勢が、ポジティブな未来につながっていく。

 

働き続けたいのなら変化を恐れないこと


 世界同時不況。暗いニュースが後を絶たない中、「未曾有の不況は気付きを与えてくれる、いいタイミングにもなりえる」と話すのは、キャリアナビゲーターの前川タカオさん。
「この時代を迎えたことによって、皆さんが気付いたのは『結局、安定というものは存在しない』ということだと思うんです」(前川さん)。時代は変わり、求められる人材像も刻一刻と変わる。「だからこそ、求められる人であり続けたいのなら、まずはあなた自身が変わり続けることが必要です」(前川さん)。

 変化を恐れる人は多いけれど、変わっていく自分を楽しめるようになると、思いがけない事態に遭遇したときの怖さは緩和されるはず。逆に、変化を恐れて粛々と守りに入っていては、せっかくのプラスに変わるチャンスも跳ねのけてしまいかねない。
「自分に求められていることを的確につかみ、周囲の期待に応えられる状態を作ることが不可欠だと思います」(前川さん)。

 一方、キャリアネットワーク会長の河野真理子さんは「ピンチのときこそチャンス」と話す。
「これまで多くの女性たちのキャリアを拝見してきましたが、今輝いている人たちは、皆さんご自身のおっしゃる『どん底』を経験してきた方ばかりです」。
 どん底を迎えたときに、どう過ごすか。それが重要だと河野さんは言う。「仕事が減って定時で帰れるようになったというのなら、空いた時間を生かして財務諸表の読み方を習う、気になっていた本を読破する、メールを丁寧に書くよう心がける......小さなことでもいいから、自分磨きと素質アップに努めてほしいのです。どん底のときに自分作りに費やした時間は必ず、後々プラスに働きます」(河野さん)。

出典:日経WOMAN

 

去る2009年08月23日、東京ビッグサイトにて、『Comitia89』が開催されました。そして第2回目(これがラストチャンス)

 

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『教育における革命』は 9月27日(日)開催のサンクリがラストチャンス

 

9月27日(日)開催の同人誌即売会『サンシャイン・クリエイション45』にて、配布されます。

これからの人生に不安を感じていらっしゃる方必見! 遠くていけない、どうしてもその日は・・・と言う方は知人に頼むのもひとつの手!但し 行った方には直接橘所長とお話できると言う羨ましい特が付いてきます。

 

守りたいものがある人へ(自分自身へ)


自分の道は自分の手で切り開こう!

 

 

 

総選挙が民主党の圧勝で終わった。今まで自分の選挙区以外は全く興味がなかったし、自民でも民主でも「へえ~」と、テレビの報道を見ているだけでした。今回初めて、他の選挙区も気になって見たしだいです。

ノリPの覚せい剤事件が毎日報道されていますが、押尾学の事件に関してはあまり報道されていません。というか、捜査もどこまで進んでいるのだか・・・と、テレビで見る限りはたまにおまけのように少しずつ・・・。

もし、押尾事件の真実が明るみに出ていたら(テレビや新聞で報道されていたら)、選挙結果はもっと違っていただろう。現にテレビでも醜態をさらしてしまった中川昭一氏は、36歳の民主党議員により落選している。

それを考えると腹ただしく思う。(今までの自分を棚にあげて・・・)

まだまだマスメディアの影響は大きい

早く多くの人々に事実が公表されますように

警察関係者・民主党議員のみなさんお願いします

   

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